XSERVERの支払い期限が切れて凍結されるまで

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XSERVERの支払期限が切れるとどうなるのか?

このブログはXサーバーを利用して運営していますが
2020年1月31日までの料金支払いを忘れてしまい凍結されてしまいました。

凍結されるとホームページがこのような表示になります

支払い期限を過ぎて一定期間放置するとサーバーが凍結されてしまいます。同じような状況になった時のために、支払い期限からサーバー凍結までどれくらいの期間猶予があったかをこちらに時系列で残しておこうと思います。

支払い期限を過ぎてから凍結されるまでの流れ

今回の場合はこのような時系列で凍結まで至りました。その後の凍結解除までも時系列で説明しますので参考にしてください。

1月24日から催促メールが届き始め2月12日に凍結されました。その後支払いが済むと1時間程度で凍結解除

1月24日 1回目の支払いの催促メールが届く
1月28日 2回目の支払いの催促メールが届く
2月1日 1回目の凍結予定お知らせメールが届く
2月3日 2回目の凍結予定お知らせメールが届く
2月5日 3回目の凍結予定お知らせメールが届く
2月7日 4回目の凍結予定お知らせメールが届く
2月9日 5回目の凍結予定お知らせメールが届く
2月11日 6回目の凍結予定お知らせメールが届く
2月12日 11時15分 ついに凍結のお知らせが届く (この時点でホームページが見れなくなります)
2月12日 12時30分ごろ コンビニで支払いを済ませる
2月12日 12時42分 支払い確認のお知らせが届くと同時に凍結解除のお知らせが届く(この時点でホームページがすべて復旧しました)

支払い確認さえできればすぐに凍結が解除される

このような時系列でサーバー凍結から凍結解除までを経験しました。
同じような経験がある方は少ないとは思いますが、もし、凍結されてしまっても、支払いを確認できればすぐに凍結解除してくださるようです。
※XSERVERのFAQには「凍結解除には最大で1日程度かかる」とありますので、これ以上に時間がかかる場合も
あるかもしれませんが可能な限り素早い対応をしてくださることが今回でわかりました。

XSERVER を利用しているが、万が一、支払期限を過ぎてしまったという方は、
すぐに支払いを済ませれば大事なデータやブログ記事はすぐに復旧することができますので参考にしてください。

ただし、長期間放置するとサーバーの復旧ができなくなるそうです。
※ XSERVER FAQ参照

以上、サーバー凍結から解除までの時系列でした。

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